滋賀の名品 ショッピングサイト
滋賀のギフトを贈ろう
ここ滋賀ショッピングサイト
ほっと滋賀色キャンペーン
季節の商品特集

[ここ滋賀]飾り皿『一陽来復』【株式会社布引焼窯元】

一陽来復とは、"冬が終わり春が始まる"を意味する儒教の教えに由来します。

最も陽が短く陰が極まる冬至を起点に再び陽に転じる事から困難な日々が続いても・・やがて雪が溶けるように穏やかな日常へと戻ると説いています。
布引焼の七彩天目で描かれた華やかな桜の木を、2羽のフクロウが眺めて喜んでいます。

布引焼とは東近江市の創作陶芸です。
滋賀県東部の鈴鹿山系の1つ布引山には7〜8世紀の渡来人による焼き物の窯跡が残っている事にちなみ、1971年に信楽出身の小嶋太郎が始めました。特徴は、美しい手描きの絵付と独特の色合い。
そして工房に隣接する天神の森にフクロウがいる事から、陶器のフクロウが縁起物として人気です。

また大型作品も数多く手掛けており、八日市駅舎の大型作品や、東京都豊島区庁舎の2mの大きなフクロウ作品など、全国・海外も含め約80箇所に設置されています。

サイズ:縦 約10.5cm×横 約22cm×高さ 約1cm・皿立て付き
材質:陶器
※手づくり品につき、写真とは色や形が少し異なる場合があります。ご了承下さい。
※食洗器・電子レンジを使用すると、経年劣化が早まる場合があります。
販売価格 3,300円(内税)

おすすめ商品

新規会員登録

マイアカウント

キーワード検索

  • 滋賀の名品 商品検索
  • ここ滋賀 商品検索

企業名から探す

  • 取扱商品の大量注文のお問い合わせ
  • 滋賀の名品 サービス紹介
  • 滋賀県中小企業団体中央会
  • 滋賀の名品フェイスブック
  • ここ滋賀